Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
http://jukennavi.blog13.fc2.com/tb.php/580-26ca29a0

-件のトラックバック

-件のコメント

[C8171]

>私の記憶では右側に若干のスペースがあったはずです。


まぁないわな

[C8162]

日本史選択者でしたがこのシリーズの文化史にはお世話になりました。
石川日本史の実況中継(1~4巻)をテキストにしてましたが、文化史のために第5巻を買うのは時間的にも余裕がなかったのでこれで済ませてこの問題集の知識だけは完璧にしました。
余裕があれば資料集を開いて周辺知識を補填していき、センター日本史くらいは不安なく受験できました。

>3.スピードマスターを解く。(スピードマスターに穴埋めすることは物理的に不可能だと思うので別の紙ないしはノートにやる。)
↑ここには少し横から意見を。
私の記憶では右側に若干のスペースがあったはずです。
そこにオレンジペンで記入し、赤シートで隠して確認、という方法をとった気がします。
人間の記憶はいい加減なので間違ってるかもですがw

コメントの投稿

投稿フォーム

投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

スピードマスター 日本史

30日完成スピードマスター日本史問題集日本史B
30日完成スピードマスター日本史問題集日本史B東京都歴史教育研究会日本史問題集編集委員会

山川出版社 2007-01
売り上げランキング : 8891

Amazonで詳しく見る
by G-Tools
30日完成スピードマスター世界史問題集世界史B スピードマスター日本文化史問題集日本史B 30日完成スピードマスター地理問題集地理A・B 20日完成スピードマスター政治・経済問題集―新課程用 よくでる日本史B一問一答重要用語問題集




□こんな人におすすめ
・これから日本史の勉強を始める人
・日本史の知識に自信が持てない人
・厚い問題集に手を出して挫折した人

□日本史の知識を覚えよう
日本史の受験勉強においては、まず、安土桃山時代に豊臣秀吉がいて太閤検地を行った、などのように重要な人物名や出来事を時代にそって覚えていく作業が必要不可欠だ。
とはいっても、教科書をただひたすらに読んでいてもなかなか覚えられない。
やはりINPUTと同時にOUTPUTを行い知識の定着を確認していく必要がある。だからといって、はじめから「日本史Bノート」のような分量の多い参考書に手を出すと、息詰まる可能性が高い。なんとか飛鳥時代ぐらいまで進めても、残りのページ数の多さに絶望し、果ては挫折するだろう。

そこで、おすすめなのが「30日完成スピードマスター」である。シンプルな穴埋め式の問題集なのだが、A5版で小さく、なにより薄い。30日完成を掲げていることからわかるように30項目で、1項目につき2ページしかない。山川出版社からでているため、多くの学校が採用する「山川 詳説B日本史」との対応もいい。
日本史に時間がさけるなら、律儀に1項目ずつやらなくても2項目くらいずつやるのもよい。

□具体的勉強法
1.スピードマスターの項目を見て、教科書の該当箇所を確認する。
2.教科書の該当箇所を1回目は軽く読み、2回目は太字などに注意して大体覚えたと思えるくらいに読む。
3.スピードマスターを解く。(スピードマスターに穴埋めすることは物理的に不可能だと思うので別の紙ないしはノートにやる。)
4.答え合わせ。必要に応じて教科書の該当箇所の読みなおし。
5.次の日、前日間違えたものの復習。



この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
http://jukennavi.blog13.fc2.com/tb.php/580-26ca29a0

0件のトラックバック

2件のコメント

[C8171]

>私の記憶では右側に若干のスペースがあったはずです。


まぁないわな

[C8162]

日本史選択者でしたがこのシリーズの文化史にはお世話になりました。
石川日本史の実況中継(1~4巻)をテキストにしてましたが、文化史のために第5巻を買うのは時間的にも余裕がなかったのでこれで済ませてこの問題集の知識だけは完璧にしました。
余裕があれば資料集を開いて周辺知識を補填していき、センター日本史くらいは不安なく受験できました。

>3.スピードマスターを解く。(スピードマスターに穴埋めすることは物理的に不可能だと思うので別の紙ないしはノートにやる。)
↑ここには少し横から意見を。
私の記憶では右側に若干のスペースがあったはずです。
そこにオレンジペンで記入し、赤シートで隠して確認、という方法をとった気がします。
人間の記憶はいい加減なので間違ってるかもですがw

コメントの投稿

投稿フォーム

投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

 

Appendix

AD

サイト内検索

プロフィール

G戦士

Author:G戦士
昭和60年生。元京大総合人間学部生。現在はアメリカで某プロフェッショナルファームに勤務。

地方公立高校卒業後、半年間のフリーター宅浪を経て、京大に合格。その経験から得た受験勉強法を書き綴っています。
→詳しいプロフィールへ


Sub Author:シロップ
平成2年生。東大文科三類在籍。

都内私立高校後、宅浪を経て、東大に合格。現在はG戦士さんに代わり、ブログの管理の中心を担っています。
→シロップの詳しいプロフィールへ

全記事(数)表示

全タイトルを表示
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。