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[C8299]

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[C7287]

>両者にかけるウェイトの配分は、学習者の英語力によって変化させるべきではないかと思うのですが、いかがでしょうか??
具体的には、一定の力が付くまでは「精聴」を、それ以降は「多聴」を重点的に行うべきなのではないかということです。


同意します。ただ具体的な配分割合はわからないので、専門家に任せることにしますwww
  • 2009-03-23
  • G戦士
  • URL
  • 編集

[C7274]

以前からちょくちょく寄らせてもらっていました。現在G戦士さんと同じ大学生の者です。
これまではROMでしたがコメント欄が凍結されてしまうということなので質問させていただきたいと思います。

ご存知のように京大英語では全く要求されないのでこれまでリスニングは全く手付かずだったのですが、
海外旅行に行ってもっと話せるようになりたいと思うようになり、リスニングの勉強を始めてみようと思いました。
その際G戦士さんのおっしゃる「精聴」と「多聴」という枠組みは非常に参考になるなと感じたのですが、この2者についてお伺いしたいことがあります。

G戦士さんの記事を読む限り「両者に同じように労力を割け」とおっしゃっているようにお見受けしたのですが、
両者にかけるウェイトの配分は、学習者の英語力によって変化させるべきではないかと思うのですが、いかがでしょうか??
具体的には、一定の力が付くまでは「精聴」を、それ以降は「多聴」を重点的に行うべきなのではないかということです。

数学などでも、基本問題を反復演習した後に、応用問題にあたるようにした方が効率がいいと考えるため、上のような仮説を立てるに至った次第です。

G戦士さんが繰り返しおっしゃっているように「唯一絶対の勉強法は無い」ということは重々承知しているつもりですが、G戦士さんの見解をお聞かせ願えれば幸いです。

長文失礼しました。

[C2176]

わかりました。ありがとうございます。
実は僕は英語耳を1年ほど前にやったことがありまして
そのときには洋楽を使いました。
シャドーイングとはちょっと違いますけどね・・・
なかなか忍耐力のいるものだと感じました。
それで、シャドーイングは、普通はだいたい何回ぐらいが目安でしょうか。
10回は少ない気がするし、100回は多い気がするし・・・

[C2164]

>シャドーイングについてですが、実際に,後を追って発音するのは何回ぐらいやればいいですか?

何回やるというよりは、すらすらいけるようになるまでやるという意識のほうがいいかと。カンタンなやつなら一回でいいですし、難しいやつなら何度もやる必要があるでしょう。

あと、題材はなるべく楽しいものにするといいですよ。極論ですが、洋楽とかでも効果はあります(空き時間にリラックス目的でやる程度ですが)。継続性というのはかなり重要ですからね。

[C2156]

シャドーイングについてですが、実際に,後を追って発音するのは何回ぐらいやればいいですか?
いつも同じ文章で飽きてしまうんですが。。。。。

[C2151]

>実際はゴロ合わせとは少し違って、イメージで覚える感じです。

そのリンゴの例のように、自分の頭の中の引き出しからタイミングよく的確に取り出せるようなら手段は選ぶ必要はありませんよ。
つまり、どういう覚え方であっても、スペルと発音と意味の組み合わせを間違わずに覚えられるなら、リンゴのプルプル感をイメージするのはむしろおもしろいやり方だと思いますね。

>自分はこの方法が1番覚えやすいし忘れにくいです。

そこですよ。
覚える方法はおそらく(大げさに言えば)星の数ほどあるでしょう(十人十色)。その中でご自分がいいと思ったやり方なら、人になんと言われようと気にする必要はありませんよ。

「このやり方で間違ってないだろうか?」なんて不安になるのはわかりますが、たとえばG戦士さんと私とでも覚え方は違います。

>やっぱり効率は良くないでしょうか?
効率は・・・どうでしょうね。
スペルと意味の暗記を一通り終わってから、もう一度頭に戻って発音を、というのはたしかに効率の面から言うと非効率的だと思います。
むーさんの学年がわからないので(3年生?)一概には言えませんが、そのやり方でいくと単純に2倍の時間がかかるのでは?と思いました。
私の個人的な意見では、最初から意味・スペル・発音すべてを同時進行で覚えるのがいいかなと思います。

ご自分に合ったやり方じゃないと、後々面倒なことになる可能性は十分ありますよ。
  • 2006-03-19
  • ゆうじ
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  • 編集

[C2144]

G戦士さん、ゆうじさん、tさんお返事ありがとうございます。
実際はゴロ合わせとは少し違って、イメージで覚える感じです。
例えばappleだとすると、アップル・・・なんかプルプルしてる感じがする、プルプルしたりんごゼリーを想像、そしてりんごにたどり着くって感じです。
今まで様々な方法を試しましたが、自分はこの方法が1番覚えやすいし忘れにくいです。
もちろん最初はこの方法で覚えて定着してきたらCDなどを聞きながら発音も覚えるつもりですが・・・
やっぱり効率は良くないでしょうか?
  • 2006-03-18
  • むー
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  • 編集

[C2139]

ゴロはあまり賛成できませんが、最低でもゴロで覚える単語はかなり難しい単語にしぼるといいかと。絶対に読解でしか出てこないようなやつ限定で。

頻出の単語はやはり英語のまま理解できるのが理想なので、しっかり発音などもチェックするのがよいと思います。

[C2136] 2132さん

ゴロで何を覚えるのですか?意味やつづりならそれで覚えられるかもしれませんが、定期テストはもちろんセンター試験、2次試験でさえ発音問題が出されます。それには「目で見て、手で(手を動かして)書き、口で発音しながら、それを(またはCDを)耳で聞きながら」という4つを同時にしながら覚えるのが一番確実かと思います。
言葉を覚えるのは当然、時間がかかります。翌日には忘れてしまうのも経験されているでしょう。4つも同時に、というのは文字で表すと大変そうに見えますが、日常生活でもわりと無意識のうちに行なっている動作でしょう。G戦士さんがおっしゃるように"she"と"sea"の違いも自然と聞き取れるようになると思いますよ。
  • 2006-03-17
  • ゆうじ
  • URL
  • 編集

[C2135]

ゴロで単語覚えるなんてありえない。
毎休み時間に速単を読んで友達と競い合えば、自然と頭に入ってきます。
大抵の発音は単語を見ればわかります。
特殊なものだけをキチンと覚えましょう

[C2132]

僕は英単語を覚える時ゴロ合わせで覚えるのですが、この覚え方だとどうしても発音が適当になってしまいます。
東大理一を目指しているのでリスニングも軽視出来ません。
ゴロ合わせで暗記は止めた方が良いでしょうか?
それともゴロで覚えた後から発音を身につければ良いでしょうか?
  • 2006-03-16
  • むー
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リスニング勉強法のアウトライン

分からないものは分からない


 リスニング対策として、ひたすらCDやiPodで英語を聞いて耳を慣らしていこうとする人は多いだろう。しかし、対策を実行する前に一度こう問うてみてほしい。「自分が聞いている(聞こうとしている)英語、どれくらい理解できているだろうか?」と。
 次に該当する人は要注意だ。2,3割も正しく聞き取れていない人。問題の答えは何とか出せるものの、一文一文が正しく聞こえてはいない人。長い文になると全体の内容がぼんやりとしか分からない人。……

 「これだけ英語を聞いているのだからいつか聞こえるようになるだろう」と信じてはならない。分からないものは分からない。少し考えれば分かるはずだ。①今まで何度字幕付きの洋画を見てきたか? ②そもそも字幕がない映画を見る気になるか? そう、①全く分からない外国語は只の意味のない音にしか聞こえないし、②そんな意味不明なものを継続して聞き続けられるほど人間は忍耐強くないのだ。

 書店からリスニング対策本を買ってきてひたすらそれを聞き続ける(のは無理な)勉強とは今日でおさらばだ。効率的かつ継続性のあるリスニング勉強法のアウトラインを本記事で示す。

1.[基本] 発音・アクセント・音のつながり
2.[実践] 精聴と多聴のコンビネーション
3.[応用] 書・読・話との調和


発音・アクセント・音のつながり


 よほど自信がある人以外は、まずリスニングにおける基礎の徹底を行ってみてほしい。基礎とは、発音、アクセント、音のつながりの三つである。
 例えば発音を勉強すると、自分が如何に基本的な英語さえも(中学で習う単語さえも)聞き取れていないかが分かるはずだ。実は、普通の受験生のほとんどは正しい発音が全くできてないし、もちろんその発音を聞き分けることもできていない。中学校のはじめで習う単語である「sea」と「she」を聞き分けられない人がどれほど多いことだろう。
 「文脈で考えればいい」と考える人もいるかもしれないが、それは間違いだ。読解と違って、リスニングは次から次へと音が耳に入ってくる。思考する時間を待ってはくれない。入ってくる音を「シー」と判断していてはもう遅い。「sea」か「she」か無意識的に判断できるようにならなければいけないのだ。

 また発音と同様に「アクセント」と「音のつながり」も超重要だ。「クセサリー」と「アクサラリー」は、ネイティブからすれば全く違う言葉である。さらに、音が消えたり、つながったりするのも英語では日常茶飯事だ。「get it」はまるで「ge(t) it」のように、「hold on」は「ホールドオン」ではなく「ホールドン」と聞こえる。
 つまりは「五十音」で理解するという日本語的発想から離れ、「リズム等を含めた音楽のようなもの」として聴解できるようになる必要があるのだ。

 そこで、「ゆとり教育」で飛ばしてきた「発音記号」「基礎単語のアクセントのチェック」「音のつながりの代表例の把握」から英語を根本からやり直していく。一見、遠回りでつまらなそうな作業だが、意味の分からない英語を延々と聞いているよりはましではないだろうか。かっこいい発音でまるで外人のように英語を話している自分を想像して、英語耳英語脳といった対策書を使って、恥を捨てて中学一年生で習った単語や英文を練習する。
 ただし、当面は完璧な発音アクセントを目指す必要は全くない。というか、発音記号の勉強だけしていても、それほど発音が上手くなるわけではない。ここで大事なのは、「一度頭でリスニングの基礎を理解すること」である。今後の実践的な訓練を通じて、この頭での理解が、体での理解(無意識的に行える能力)に変わってゆくのだ。

精聴+多聴


 では実践はどのように行えばいいのかというと、基本的には、リスニングを斬る!戦略編で述べた「精聴」と「多聴」を組み合わせて多様な手法のトレーニングを実施する。特に「精聴」はさぼりがちになりがちなので注意してほしい。詳しい勉強法については後に記事にする。


4技能全体の底上げ


 リスニングを勉強していく際には、「英語を聞くことはリスニング対策にしかならない」という意識を捨ててほしい。リスニング後には、scriptを見て分からない単語や文法があったらすぐに調べて、読解や英作文に役立てる。そもそもリスニングの配点は英語の一部にすぎないのだから、リスニングで聞いた英文をそのままにしておいて、他の分野の点数UPに役立てないのはもったいなすぎる。

 また、「読、書、話」の対策をしているときも常に「聞」を意識してほしい。発音の分からないものはすぐに調べる(マニアックなものを除く)。読解問題を解いた後はしっかり音読して復習する。……4技能全ては相互に密接に関わりあっているのだから、英語勉強法のアウトラインで述べたように、それらを底上げしていくことこそリスニング上達、ひいては合格への最短ルートなのだ。


入試超難関突破!解ける!英語長文:前 英語リスニングメニュー 次:英語耳
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>両者にかけるウェイトの配分は、学習者の英語力によって変化させるべきではないかと思うのですが、いかがでしょうか??
具体的には、一定の力が付くまでは「精聴」を、それ以降は「多聴」を重点的に行うべきなのではないかということです。


同意します。ただ具体的な配分割合はわからないので、専門家に任せることにしますwww
  • 2009-03-23
  • G戦士
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以前からちょくちょく寄らせてもらっていました。現在G戦士さんと同じ大学生の者です。
これまではROMでしたがコメント欄が凍結されてしまうということなので質問させていただきたいと思います。

ご存知のように京大英語では全く要求されないのでこれまでリスニングは全く手付かずだったのですが、
海外旅行に行ってもっと話せるようになりたいと思うようになり、リスニングの勉強を始めてみようと思いました。
その際G戦士さんのおっしゃる「精聴」と「多聴」という枠組みは非常に参考になるなと感じたのですが、この2者についてお伺いしたいことがあります。

G戦士さんの記事を読む限り「両者に同じように労力を割け」とおっしゃっているようにお見受けしたのですが、
両者にかけるウェイトの配分は、学習者の英語力によって変化させるべきではないかと思うのですが、いかがでしょうか??
具体的には、一定の力が付くまでは「精聴」を、それ以降は「多聴」を重点的に行うべきなのではないかということです。

数学などでも、基本問題を反復演習した後に、応用問題にあたるようにした方が効率がいいと考えるため、上のような仮説を立てるに至った次第です。

G戦士さんが繰り返しおっしゃっているように「唯一絶対の勉強法は無い」ということは重々承知しているつもりですが、G戦士さんの見解をお聞かせ願えれば幸いです。

長文失礼しました。

[C2176]

わかりました。ありがとうございます。
実は僕は英語耳を1年ほど前にやったことがありまして
そのときには洋楽を使いました。
シャドーイングとはちょっと違いますけどね・・・
なかなか忍耐力のいるものだと感じました。
それで、シャドーイングは、普通はだいたい何回ぐらいが目安でしょうか。
10回は少ない気がするし、100回は多い気がするし・・・

[C2164]

>シャドーイングについてですが、実際に,後を追って発音するのは何回ぐらいやればいいですか?

何回やるというよりは、すらすらいけるようになるまでやるという意識のほうがいいかと。カンタンなやつなら一回でいいですし、難しいやつなら何度もやる必要があるでしょう。

あと、題材はなるべく楽しいものにするといいですよ。極論ですが、洋楽とかでも効果はあります(空き時間にリラックス目的でやる程度ですが)。継続性というのはかなり重要ですからね。

[C2156]

シャドーイングについてですが、実際に,後を追って発音するのは何回ぐらいやればいいですか?
いつも同じ文章で飽きてしまうんですが。。。。。

[C2151]

>実際はゴロ合わせとは少し違って、イメージで覚える感じです。

そのリンゴの例のように、自分の頭の中の引き出しからタイミングよく的確に取り出せるようなら手段は選ぶ必要はありませんよ。
つまり、どういう覚え方であっても、スペルと発音と意味の組み合わせを間違わずに覚えられるなら、リンゴのプルプル感をイメージするのはむしろおもしろいやり方だと思いますね。

>自分はこの方法が1番覚えやすいし忘れにくいです。

そこですよ。
覚える方法はおそらく(大げさに言えば)星の数ほどあるでしょう(十人十色)。その中でご自分がいいと思ったやり方なら、人になんと言われようと気にする必要はありませんよ。

「このやり方で間違ってないだろうか?」なんて不安になるのはわかりますが、たとえばG戦士さんと私とでも覚え方は違います。

>やっぱり効率は良くないでしょうか?
効率は・・・どうでしょうね。
スペルと意味の暗記を一通り終わってから、もう一度頭に戻って発音を、というのはたしかに効率の面から言うと非効率的だと思います。
むーさんの学年がわからないので(3年生?)一概には言えませんが、そのやり方でいくと単純に2倍の時間がかかるのでは?と思いました。
私の個人的な意見では、最初から意味・スペル・発音すべてを同時進行で覚えるのがいいかなと思います。

ご自分に合ったやり方じゃないと、後々面倒なことになる可能性は十分ありますよ。
  • 2006-03-19
  • ゆうじ
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[C2144]

G戦士さん、ゆうじさん、tさんお返事ありがとうございます。
実際はゴロ合わせとは少し違って、イメージで覚える感じです。
例えばappleだとすると、アップル・・・なんかプルプルしてる感じがする、プルプルしたりんごゼリーを想像、そしてりんごにたどり着くって感じです。
今まで様々な方法を試しましたが、自分はこの方法が1番覚えやすいし忘れにくいです。
もちろん最初はこの方法で覚えて定着してきたらCDなどを聞きながら発音も覚えるつもりですが・・・
やっぱり効率は良くないでしょうか?
  • 2006-03-18
  • むー
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[C2139]

ゴロはあまり賛成できませんが、最低でもゴロで覚える単語はかなり難しい単語にしぼるといいかと。絶対に読解でしか出てこないようなやつ限定で。

頻出の単語はやはり英語のまま理解できるのが理想なので、しっかり発音などもチェックするのがよいと思います。

[C2136] 2132さん

ゴロで何を覚えるのですか?意味やつづりならそれで覚えられるかもしれませんが、定期テストはもちろんセンター試験、2次試験でさえ発音問題が出されます。それには「目で見て、手で(手を動かして)書き、口で発音しながら、それを(またはCDを)耳で聞きながら」という4つを同時にしながら覚えるのが一番確実かと思います。
言葉を覚えるのは当然、時間がかかります。翌日には忘れてしまうのも経験されているでしょう。4つも同時に、というのは文字で表すと大変そうに見えますが、日常生活でもわりと無意識のうちに行なっている動作でしょう。G戦士さんがおっしゃるように"she"と"sea"の違いも自然と聞き取れるようになると思いますよ。
  • 2006-03-17
  • ゆうじ
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[C2135]

ゴロで単語覚えるなんてありえない。
毎休み時間に速単を読んで友達と競い合えば、自然と頭に入ってきます。
大抵の発音は単語を見ればわかります。
特殊なものだけをキチンと覚えましょう

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僕は英単語を覚える時ゴロ合わせで覚えるのですが、この覚え方だとどうしても発音が適当になってしまいます。
東大理一を目指しているのでリスニングも軽視出来ません。
ゴロ合わせで暗記は止めた方が良いでしょうか?
それともゴロで覚えた後から発音を身につければ良いでしょうか?
  • 2006-03-16
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プロフィール

G戦士

Author:G戦士
昭和60年生。元京大総合人間学部生。現在はアメリカで某プロフェッショナルファームに勤務。

地方公立高校卒業後、半年間のフリーター宅浪を経て、京大に合格。その経験から得た受験勉強法を書き綴っています。
→詳しいプロフィールへ


Sub Author:シロップ
平成2年生。東大文科三類在籍。

都内私立高校後、宅浪を経て、東大に合格。現在はG戦士さんに代わり、ブログの管理の中心を担っています。
→シロップの詳しいプロフィールへ

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